2013年12月21日

校花は魔性の間諜か?平和の女神か?

スヌーピー展.jpgスヌーピー展にいってみた。

人、多すぎ!入場料が2000円もするにもかかわらず。

以前、こういう企画が大盛況となるのって世界の中で日本だけなのだろうな、って思っていたけど、未だにそうなんだぁ、と、そんなことに感心した。

スヌーピー展
2014年1月5日まで。
森アーツセンターギャラリー(六本木ヒルズ)にて。




さて、新刊「上海エイレーネー」のご紹介の続きを。
名刺用カバー4.jpg
以下帯の文言から借用すれば、

キャッチコピーは、
校花(キャンパスの花)は魔性の間諜か?平和の女神か?

本作を一言でいえば、
美人スパイ、鄭蘋如をモデルとして、太平洋戦争前夜の上海の特務工作戦と日中和平工作秘史を描く歴史ドキュメント小説」。

あらすじは、また明日。
(もったいぶているわけではなくて、どうもブログで長い文章を書く忍耐力がなくて……)

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posted by osono at 17:11 | Comment(0) | 著作